日興アセットマネジメント

おとなの七五三

少しおおざっぱに、前向きに、節目で考えてみる資産運用

30歳・50歳・70歳を資産運用の節目として、
20年先を見据えたお金の目標設計をする。
日興アセットマネジメントは、
そんな資産運用の考え方を
「オトナの七・五・三」として提唱し、
応援していきます。

資産運用を当たり前に

日興アセットは、投資信託のメーカーです。
投資信託は、「株をやる」とか「相場を張る」ではなく、自分の人生に前向きに、主体的に行動する人のための、とても便利で透明性があって正直な資産運用のツールだと、わたしたちは思っています。
「オトナの七・五・三」という考え方は、あらゆる世代の方の前向きな資産運用を後押ししたい、という想いから生まれました。
当社の商品は、全国の銀行や証券会社に販売をお願いしていますので、わたしたちが直接、商品の勧誘や販売はしていません。
ただ、日本において投資信託が「衣食住・投信」と言われるくらいに「普通の人に当たり前」になることに対し、日興アセットは少しでも貢献したいと考えています。

20年単位で

正直、20年という期間はとても長いと思います。
20年間でこれからどんなことが起こるのかなんて、想像もできません。
しかし、長期間だからこそ、実は皆さんが資産運用というものに対して、神経質になりすぎず、少しおおざっぱに考えられるのかな、のんびり前向きに実践できるのではないかな、と日興アセットは考えています。

“節目”を目安に

年齢や生活スタイル、将来像、人生のゴール、みんなそれぞれ異なります。
ですから、日興アセットは、一概に資産運用はこうした方がいいですよ、ということは言いません。
ただ、たとえば一般的にお金の使い方がそれまでと変化しそうな、30歳、50歳、70歳の時期を節目にして、一旦立ち止まり、次の20年に向けての資産設計をしてみる機会を設けてはいかがでしょうか。
これまでの、そしてこれからのお金の“成長”を考える機会です。

始める準備を始めよう

関心はあるけれど、手続きが面倒そう?知識が足りないからもう少し勉強してから?よくわからないから今は様子見?など、まだ始めないための理由というのはたくさんありそうです。
正直に言いますと、実際に“運用”を始めるのには少し手間がかかります。
事前に専用の取引口座を開設しなければいけませんし、事前に知っておかなければいけないこともいくつかあります。
しかし、行動を起こさないと、いつまでたってもこれまでと同じまま。
一歩を踏み出すための準備を始めてみましょう。

始める準備を始めよう

関心の熱がふつふつと沸いてきたら、ぜひ日興アセットの「オトナの七・五・三アカデミー」に参加してみませんか。
当アカデミーでは、どの企業の株式が買いだ、売りだ!などと個別銘柄を語ったり、具体的な商品の推奨をしたり…、ということは、(残念ながら?)ありません。
しかし、これから資産運用を始めようとする前に、ぜひ知っておいてほしいこと、ちょっとした考え方のコツ、投資環境の見方や付き合い方を、真面目に全力でサポートしていきます。

参加申込み受付は終了いたしました。
たくさんのお申込みありがとうございました。

2020年6・7月開催
「オトナの七・五・三アカデミー
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